オンラインセミナー
11/16 シン・実習生採用の仕組みづくり

採用につながる実習を行うには実習を正確に理解すること 「採用できない実習はどこに問題があるのか?」を徹底的に考えました。 「昭和の実習を続ける園」と「ちょっとしたことにも耐えられない学生」の構造が見えてきます。また「採用 […]

続きを読む
人材採用のヒント
実習中に学生の心をつかむ4つのステップ

実習中に学生の心をつかむ4つのステップ 前回の記事『学生に「保育園希望です」と言われてあきらめてませんか?』 保育学生が志望を変えてくれるとしたら、「ホンネで話してもよいと思ってもらえる関係が構築できているか」が前提だと […]

続きを読む
人材採用のヒント
学生に「保育園希望です」と言われてあきらめてませんか?

実習から採用できないを理由! ある幼稚園の成功事例の話をします。埼玉県にある幼稚園は、実習から採用につながらないことに悩んでいました。実習生は毎年来ているのですが採用に至りません。私はセミナーの中で「3~4名の実習生から […]

続きを読む
オンラインセミナー
10/19 差別化の具体的手法~差別化4つのステップ~

イロイロやっているのに採用につながらない…。 採用戦略セミナーのメインテーマの1つ「差別化」。保育士、幼稚園教諭の採用で、最初に見直すのは「認知(露出)」と「興味・理解(差別化)」。この2つの両輪を上手く回さなければ、い […]

続きを読む
人材採用のヒント
なぜ保育園・幼稚園に言語化が必要なのか?(5)

言語化で実習生を採用ができるようになる まず、実習生から採用するには、保育学生が実習に来てくれないといけません。なので「園の言語化」で実習生が来ている園での話をします。 まず、実習生が採用できない理由を考えてみましょう。 […]

続きを読む
人材採用のヒント
なぜ保育園・幼稚園に言語化が必要なのか?(4)

「OJT」と「言語化」 採用した人材には、教育の場を提供し続けなければなりません。どんなに素材の良い人材でもなかなか勝手には育ってくれないからです。職員を外部研修に参加させ、情報や刺激を提供するのも教育の一つの方法ですが […]

続きを読む
人材採用のヒント
なぜ保育園・幼稚園に言語化で必要なのか?(3)

「マネジメント」と「言語化」 「園長が主任に求める役割は何ですか?」 これは、私が「組織づくりのための園の言語化」研修で、「経営者」と「主任」に質問する内容です。実は、この質問に対する「経営者の答え」と「主任の答え」にず […]

続きを読む
人材採用のヒント
なぜ保育園・幼稚園に言語化が必要なのか?(2)

「共感採用」と「言語化」 組織作りにおいて、最初に行う(見直す)のは採用です。頭数合わせの採用や福利厚生で釣ってくる採用ではなく、企業の理念や経営者の想いへ共感に基づいた採用(理念採用・共感採用)を行うことが必要です。欲 […]

続きを読む
人材採用のヒント
なぜ保育園・幼稚園に言語化で必要なのか?(1)

言語化ができると解決する園の課題 いろいろやっているけど採用につながらない 採用戦略セミナーでもお話ししているのですが、採用を園の採用を強化するポイントは「露出」と「差別化」です。 「私たちの園は普通の園なんですよ…」と […]

続きを読む
人材採用のヒント
(続)最高の“YESマン”を探して

~もしも、すべてにYESと答えたら?~ 前回、wantedly用の広告の話をしました。今回は、その後の話です。 キャリ結果は、応募者5名。面接2名です。 まあまあの成果ではないでしょうか?そもそも応募数がたくさん集まるよ […]

続きを読む
人材採用のヒント
最高の“YESマン”を探して

~もしも、すべてにYESと答えたら?~ ジム・キャリー主演の「イエスマン "YES"は人生のパスワード」っていう映画を見たことがありますか?少し前の映画なのですが、後ろ向きですべてに「ノー」と答え、仕事もプライベートも全 […]

続きを読む